ライブレポート
「Rahmens Presents Golden Balls Live」
神戸公演
新神戸オリエンタル劇場
H17.8.13 18:00〜
8.14 13:00〜
オヒサシブリデェス!よもぎでぇす。
いや〜、初★関西一人旅してきちゃいましたよ。孤独でした…でも、この旅行で何か成長したと思います(大嘘)
本当は一度の観賞予定でしたが、急遽当券でみてきました(14日)だって、最前列にしてくれるっていうんだもの…観て来ましたよ、飛び交う唾までクッキリハッキリね♪
今回は東京公演との違いに重きをおいて書いていきたいと思います。何だかよくわからない文章になること請け合い。それでも良い方はどうぞ。
8.13ばーじょん
一本目
座席 C列は8番。下手の、実質最後列。見えなくはないけど…神戸まで来て此処?
「キャベツ」のところ、野菜を切るマイムで「じゅびしゅ…」など効果音?をゴチャゴチャ言うのが多かった。なんか皆言ってた。
「シャワー」のところ、小林「カラン って何だ!?」
二本目 とくになし。(無ぇのかよ)
三本目
愚問を投げかける4人。が、小林ちょっと趣旨が違う。師範「お前だけちがうからな」に対して「ケッ…」って感じで悪びれる。
四本目
野間口「…(何かを捕まえる様に思い切り手を合わせる)」小林「…(声を変えて)まっくろくろすけ……俺を万能だと思うなよ。」
松岡さんはアリを食べていたようです。
五本目
読書のポーズ、で「読んで〜、読んで〜 読んで〜」今日は登場人物を見失わなかったみたいです。
素顔のままで、では「デミムーアですよ〜」と、ちょっぴり親切。東京は「デミ」としか言わなかったじゃないのさ。
「ジンティラーヨーガは見ている人の努力も必要なんですよ〜」今日はすごく力こもってたなぁ。
ゴールデンボールの価格は一つ540円。
六本目
チャンスのことを(軽く舌を噛む感じで)「てぃやんす」と呼んでいた。(主に柳生。)
「チャンスハンターは愛・地球博を応援、している人たちをいくつか知っている。」
チャンスの気配に気付き、「そこいらへんだー!」(柳生)
今日のピンチのお味は「モチ」殻は固い。柳生「あの、スプーンの裏で上をコンコンってやる奴…なんだっけ?お菓子でさー?」冴羽「…クレームブリュレ?」柳生「そう!それ!クレームブリュレ的な味だ!!」
養殖チャンスの話で、柳生、ナウシカレクイエムを歌いだす。
本島に生息するチャンスの数は9種。「コメントしづらい数だ。」
大ピンチの味は柳生「ぎゅうひみたいな味だ」冴羽「クッパだ」「いわゆるカクテキだ」(…想像できません。)
七本目
家族コントに入って、姉登場のシーン。東京公演ではしおらしい、可愛さたっぷりだったトモコ姉さんが!
貞子(もしくは「呪怨」の伽椰子)的な動き。マジ怖ぇ!
サキエ「そこ拭いといて」トモコ「はぁ〜ぃ…」「落ちなぃ……」と一点を拭き続ける。不気味。
「ミルクと混ぜるだけぇぉぁ〜」襲い来るゾンビ、間違えたトモ子姉ちゃん。(笑)
八本目
揚げハンバーグ、片桐「メンチ。サンクスの。」
本日の店長`sサインは「ガクト」受け取った林君、吹きながら「ガクトいただきました〜!!!」
九本目
ラストがちょっと変わってて、ストップウォッチを止め「カチッ…(うなづく)」になってました。時間は間に合うようになったんだね。
エンドトーク
小林「アンケートに書いて欲しいことは…西田さん?」
西田「メンバーを動物に例えると何か、これ聞きたいです。」
カーテンコール
劇場2階席、3階席についていじる。
片桐「あそこ、相当怖いんだよ。あーあー身を乗り出して…落ちないでね〜。 迷惑です。」
小林さん調子に乗って「2階席〜!3階席〜!アリーナー!!」とさけぶ。
席の埋まり具合の話から沖縄ラーメンズライブの集客の話へ。
片桐「客席がねぇ…この半分。前半分くらいしか埋まってないの。ホントよ?もうワーキャーされなくなったか…」
小林「ヤだ!まだまだカン違いしていたいんじゃー!!」
カーテンコール
小林さん、トモコのヅラ被って這って登場。客席から悲鳴。だってなんかリアルなんだもの。
そしてトモコのヅラを取ると、その下には父さんのハゲヅラを仕込んでいました。(芸が細かいよ)小林さんのバーコードが拝めました…貴重!
小林「暑っつい!!こんなのよく被れるね!」
久ヶ沢「凄い汗かくでしょ。頭だけ2kg痩せた。」
8・14ばーじょん
<愚問道>
師範の『お前だけ違うからな』指摘を受け、ちょこんと座る小林。ガム噛んでる(マイム)
<社内バレー>
見当違いな答えに、片桐『ばくぞ!』(?)
野間口のボケに小林、フォローするも『だから俺を万能だと思うなよ!』
<ヨガの世界>
天の声、『デミ・ムーア』の『ア』の所を必要以上に篭らせる。ネイティブリーディング。
ゴールデンボールは1個600円。
最後のコンベアーで軌道がずれ、セットの木にぶつかって木が揺れた。(野間口さんが間に合わなくってちょっとかすったみたい。)
<好機狩猟者>
柳生『…チャンスを手掴みたいんだろう?』
『チャンスハンターは愛・地球博を知っている。』
ピンチと大ピンチを前にして『何か言ってるぞ(小ピンチを耳にあて)…親子だって。』
今日のピンチのお味は『餅』、『チョコ』、『丁度あの…チョコ餅』 『ちょこっとチョコ餅。』 間。 西田(小声で)『戻って…いいんすか?』 柳生『お前が軌道修正しなきゃ誰がするんだ!』
チャンスの種類は20種。『類で言うと……近いのが無ぇよ。』
チャンスハンターになると背中にタトゥーをいれるらしい。(マジックで)『タトゥーといってもアレだぞ、歌手の方の。』
歌いだす二人『♪ハナキマセンハナキマセンハナキマセン…』(神戸公演の会場に出演者宛の花が来てなかったから、この歌詞に。)
チャンスを掴ませようと『いいとも携帯ストラップ』などやるも、ややウケ。 柳生『今日は不思議な汗をかく日だ。』
<カミングアウトファミリー>
今日もブキミ路線のトモ子姉さん。
トモ子『私もう32よ!?』 父『俺は58だーーーー!!』
まるでマサルを襲い掛かるようにベランダに上り、靴を脱いで揃える姉さん。マサル『(自殺)目の前ではやめてよー。』
トランプを盛大に撒いたおじいちゃんにものっ凄いカオで睨む姉さん。長いし。怖いし。
<店長の長い一日>
バイトに雇われたバイト・林君ハケながら『一万円〜』 店長『何だ!?一万円をどうするんだ!?』
店長今日の説教は主に顔をいじる。鼻をほじって…食べた!『…しょっぱかったことは認めます。』
本日店長が書き殴ったサインは「スガシカオ」
サイン色紙は別の紙が貼ってあって何回も書き直し可、な状態でした。今まで書き溜めたサイン欲しいなぁ。
エンドトーク
2回目位に呼ばれて出てきた小林さん・久ヶ沢さんヒゲダンスで登場。
小林『何か? ご不満でも??』
アンケートの裏は「メンバーを動物に例えると」 西『気になってます!』
…お疲れ様でした。
やっぱりよもぎのライブレポ、読みにくい事この上なし!読むにはこれまた、ある程度のテンションを必要とします。
14日公演のメモで「そしてまた春がやってきた」って書いてあるんですが、どーしても思い出せません(笑)
ライブ行ったの一ヶ月前だもん。覚えてないよ。(その間お前は何をしていたんだ)
4回も観たくせに全然書けない馬鹿ですが、楽しかった雰囲気が伝われば良いかな、と。